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iOSアプリ・Webアプリの開発者向け

すべてのアプリに、フィードバックボードを

ユーザーはアプリの中から機能を提案し、投票できます。あなたは全プロダクト共通のダッシュボードで、いちばん求められている機能をひと目で把握。リリースしたら、そのことをユーザーに伝えられます。

下のボードは実際に操作できます。投票をタップすると、順位が入れ替わります。

アプリ内フィードバックボードのインタラクティブなサンプルです。投票ボタンは実際に操作できます。

Feature Requests

  • オフラインモード地下鉄の中でも最近のプロジェクトを見られるようにして、オンラインに戻ったら同期してほしいです。iOS 3週間前2
  • レポートのCSVエクスポート月次レポートをダウンロードして、NumbersやExcelで開けるようにしたいです。Web 2週間前
  • ホーム画面ウィジェットアプリを開かなくても、今日のタスクをホーム画面で確認できるようにしてほしいです。iOS 5日前1
  • ダークモードシステムの外観設定に合わせて切り替わると、夜でも目が疲れにくくて助かります。iOSWeb 1か月前1
  • フィルターの保存毎週の振り返りで使うフィルターを、毎回設定し直さなくて済むように保存したいです。Dashboard 10日前
  • Apple WatchアプリApple Watchからサッとタスクを完了にしたいです。watchOS 2日前

一度の導入で、すべてのプロダクトからユーザーの声を

  1. 1

    アプリに追加

    Swift Packageをインストールするか、公開中のプロダクトにscriptタグを1行貼り付けるだけです。

  2. 2

    ユーザーが提案・投票

    リクエスト、投票、コメントが届きます。ユーザーはアプリを離れる必要も、メールを書く必要もありません。

  3. 3

    判断して、共有

    ダッシュボードで優先順位を決め、ステージごとに進捗を管理し、ロードマップとして公開できます。

アプリ内リクエスト

ユーザーが必要性を感じたその瞬間に、アイデアを受け取れます。

投票とコメント

どれだけの人が求めているのか、そしてその理由まで把握できます。

ダッシュボードで一元管理

運営するすべてのプロダクトのリクエストを確認・タグ付け・統合し、ステージを移動できます。

公開ロードマップ

次に取り組むもの、開発中のもの、完了したものを公開。未承認のアイデアは非公開のままです。

エンゲージメント分析

リクエストごとの閲覧数・投票数・コメント数の推移を追跡できます。

REST API

SDKやウィジェットと同じAPIを使って、独自のインターフェースを構築できます。

ボードの裏側は、あなたの管理画面

このダッシュボードは、ページ上部のスマートフォンとつながっています。そこで投票すると、ここに反映されます。リクエストをIn Progressに移すと、ユーザーのアプリにもその状態が表示されます。

Acme Mobile

Your FeaturePortal dashboard

Pending

2
  • iOS

    ホーム画面ウィジェット

    40votes 1comments
  • watchOS

    Apple Watchアプリ

    9votes 0comments

Up Next

2
  • iOS

    オフラインモード

    42votes 2comments
  • Dashboard

    フィルターの保存

    16votes 0comments

In Progress

1
  • Web

    レポートのCSVエクスポート

    41votes 0comments

Completed

1
  • iOSWeb

    ダークモード

    27votes 1comments

却下したリクエストはボードから外れ、アプリにも表示されなくなります。試すには、いずれかのステージメニューからRejectedを選んでください。

リクエストの投稿や、チームとしての返信も試してみませんか?フル機能のデモを開く

セットアップは2行だけ。バックエンド開発は不要です

まずは用意されたボードをそのまま使い、独自の仕組みが必要になったときだけAPIを活用してください。

  • システムの外観設定に追従するネイティブのSwiftUIビュー
  • Webではフローティングボタンまたはインラインボードとして表示
  • 投票、コメント、ロードマップタブを標準搭載
  • 独自のUIを作りたいときはREST APIで
導入ドキュメントを読む
SwiftUISettingsView.swift
import FeaturePortal

// 起動時に一度だけ
FeaturePortal.configure(apiKey: "YOUR_API_KEY")

// UIの好きな場所に
.sheet(isPresented: $showFeedback) {
    FeaturePortal.FeatureListView()
}
Webウィジェットindex.html
<script
  src="https://featureportal.com/widget.js"
  data-project="YOUR_API_KEY"></script>

最初のアプリは無料

すべてのプランで、フィードバックの収集から公開までの全機能を利用できます。有料プランではプロジェクト数とリクエスト数の上限が増え、FeaturePortalのブランド表示を外せます。

Starter

$0永年無料

1つのプロダクトで、すべてのワークフローを試せます。

  • 1プロジェクト
  • アクティブなリクエスト25件
  • iOS SDKとWebウィジェット
  • FeaturePortalのブランド表示あり

Pro

おすすめ

$19/月

ストアに複数のアプリを公開している開発者向け。

  • 5プロジェクト
  • 1プロジェクトあたりアクティブなリクエスト1,000件
  • 分析とデイリーダイジェスト
  • FeaturePortalのブランド表示なし

Studio

$49/月

より多くのプロダクトと、迅速なサポートが必要な方に。

  • プロジェクト数無制限
  • リクエスト数無制限
  • Proのすべての機能
  • 優先サポート
プランと年額料金を比較する

よくある質問

答えが見つからない場合は、ドキュメントで導入方法を詳しくご確認いただくか、お問い合わせください。

FeaturePortalとは何ですか?

FeaturePortalは、iOSアプリとWebプロダクト向けのアプリ内フィードバックプラットフォームです。ネイティブのSwiftUI SDK、埋め込み可能なJavaScriptウィジェット、機能への投票、コメント、管理用ダッシュボード、共有できる公開ロードマップをひとつにまとめています。

FeaturePortalをアプリに導入するにはどうすればよいですか?

iOSでは、Swift Packageをインストールし、SwiftUIのビューにFeaturePortal.FeatureListView()を追加します。Webサイトでは、FeaturePortalのscriptタグを追加し、フローティングウィジェットまたはインラインボードとして表示します。どちらの方法でも、プロジェクト設定で発行されるAPIキーを使用します。

FeaturePortalは無料で使えますか?

はい。Starterプランでは、1つのプロジェクトと最大25件のアクティブな機能リクエストを利用できます(FeaturePortalのブランド表示あり)。クレジットカードの登録は不要です。Proは月額$19で、5つのプロジェクト、1プロジェクトあたり最大1,000件のアクティブなリクエスト、ブランド表示の削除が含まれます。

投票やコメントは、リクエストの優先順位付けにどう役立ちますか?

ユーザーはリクエストに投票して需要を示し、コメントで背景や事情を補足できます。ダッシュボードではこうしたシグナルがまとめて表示されるため、リクエストを比較し、その根底にあるニーズを理解したうえで、何をロードマップに載せるかを判断できます。

公開ロードマップ機能とは何ですか?

プロジェクトのオーナーは、承認済み・開発中・完了したリクエストを掲載したロードマップを公開し、共有できます。未承認や却下されたアイデアは非公開のままです。投票やコメントは、引き続きアプリ内のフィードバック画面から行えます。

データのセキュリティは大丈夫ですか?

FeaturePortalは、APIキーによる認証、ダッシュボードへのアクセス認証、HTTPSによる通信の暗号化、レート制限、マネージドなデータベース基盤を採用しています。ロードマップを公開するかどうかは、プロジェクトのオーナーが決められます。

ユーザーが次に求めているものを、見つけましょう

プロジェクトを作成してアプリにボードを追加すれば、今日から最初のリクエストを受け取れます。クレジットカードは不要です。